さいごのぼうけん

遊んだゲームの記録。ネタバレ注意です。

マグナ、夜の市でマーメイドに会う (Stardew Valley #6)


1年目冬その2です。

マグナ、夜の市でマーメイドに会う

夜の市です! 期間中毎日このコーヒーをもらっていました。

 

この表現めっちゃいいですね!  おじさんと一緒にお出かけできてジャスもきっとうれしいだろうなと思います。

 

アビゲイルのこういった感性が好きだな〜と思います。

隣のなぞのひとは、250gと引き換えに家に帰してくれるらしい。そばにワープトーテムがあるので、これを使わせてくれるんだろうな。
まあ万年金欠なのでここで払うお金はないんですけど…でも夜遅くになってしまって気絶してお金を失うよりはましだろうな。

さらに向こうでリアがルピニの絵を見ているのも、すごく彼女らしくていいな〜と思いました。

 

ロビンさんやマルの台詞もいいなあ。セバスチャンが家族のなかでひとりだけ離れたところにいるのが気になります…。帰り道も別々でした。

 

浪漫ですね!
夜の市に来ている住民は毎日違うのかな。

 

マーメイドショー、不思議な感じでよかったです。

 

ひみつのメモを拾っていたので、試してみたらしんじゅをもらえました。

 

マグナ、一念発起して釣りをする

「バイオームバランス」という特別注文を達成したくて、夜の市が始まるまでの時間潰しがてら釣りをしていました。
宝箱だ〜!

ここでようやく自分がもともと持っていた釣竿にはエサを付けられないのだと知ったので、「ファイバーグラスの釣竿」を買いにいきました。釣りエサが切れたタイミングで宝箱からエサがちょうど出てくれてなんだかうれしかったです。

 

ようやくレベル3ですよ! カニかごを作れるようになってうれしい! 今までは、カニかごバンドルの報酬だったかで手に入れたやつしか持っていなかったのです。

 

この特別注文のお礼で、農場コンピュータが作れるようになりました。

 

図書館に釣りの本は何冊かあるみたいだけど、自然への敬意を忘れないようにってたびたび書いてあるの、なんだか素敵だな。

 

マグナ、物思いに耽る

「人魚のペンダント」がプロポーズのしるし…というのはルイス町長が手紙で教えてくれていましたが、さらに具体的な方法を図書館の本で知りました。
ここに書いてある年老いた水夫、よくよく思い出してみると会ったことがある気がする。幽霊だったのか。

ゲーム内の登場人物と結婚できるゲームをやったことがないので、どんな感じかあんまり想像できないな…。
FE風花雪月は指輪を渡す相手を選べたけど、相手との生活がゲームとして続くわけではなくて後日談に反映されるというものだったからちょっと違うかなという気持ちです。

自分の話になってしまいますが、幼いころからずっと結婚に対する憧れなんてなかったし、結婚するべきというような観念も周囲からの圧力も特になかったので、自分自身がこんなに若いうちに結婚するとは思っていなかったです。「結婚しました!」とわざわざ書くことはないのでブログの中では恋人と表記したままでしたけれど、その恋人、正確には配偶者に感謝するばかりです。
結婚しても自分たちとしてはあまり生活に変わりはないかなって感じです。

ゲームだとシステム的にいろいろ変わりますよね。
この結婚ガイドを見ると、結婚したら相手と一緒に暮らす生活が始まるということみたいですね。

 

このレシピ紹介最高だ〜! リッチなチョコレートのお山…!

 

マグナ、親睦を深める

人の部屋を勝手にうろうろしています。
シェーンはラジオを目覚ましがわりにしているらしい。なんでわかるんだろ? ニワトリの育て方の本があるのがなんだかいいな〜と思いました。

 

魔術師の誕生日! よろこんでもらえてうれしい〜! 笑顔は初めて見たかも?

 

マグナはドワーフやジュニモ、シャドーマン、クマたちと意思疎通をしているようですが、それってやっぱりすごいことなのかな〜。
ジュニモは精霊っぽいですよね。でもあれはマグナがジュニモ語を話しているわけではなく、向こうが語りかけているだけ…かな。

秘密の森のクマさんは、マグナが森の魔法を少し使えるみたいだと言っていたから、もしかしたらマグナ自身も知らないかもしれない何かの力を持っているのかな。

 

マルとハーヴィーのイベント。

やっぱりマルは好奇心! って感じでとっても素敵。パパが怒るので探検には行けないそうです。真っ当な心配だろうけど、普段の言動から考えると過保護だな…とも思う。
まあでもマルも納得しているから聞き分けているのでしょうね。

 

キッチンがなくて自炊できないんです、なんて言ったらめちゃくちゃ心配されそう。
マグナ、スターデューバレーに来てからほぼエナルギーバーしか口にしていないな…。そのへんに落ちているドングリなどから作れるので、鉱山に持ち込んでよく多用しています。春は葉タマネギもぼりぼりしてたかな。悲惨な食生活です…。

料理はたまにゴミ箱から拾ったり、住民のみなさんが手紙でくれたりしますが、貴重なので使ったことはないな…。今のところ別に必要だと思ったことはないけど、料理をプレゼントできたら素敵かな〜と思うこともあります。
馬小屋を建てるのは即決できるのに家の増築は決断できない〜。

 

ピエールさんの部屋でへそくりを見つけて、すぐバレました。笑

 

かわいい〜。

 

セバスチャンがバイクの手入れをしていました。
日が暮れた後、ときどき遠乗りすることがあるんだって。

 

クッキーのレシピを教わりました〜! この選択肢の表現のセンスがすごい…。
この家のゴミ箱からはたまにクッキーを拾えます。エブリンおばあちゃんのクッキーだったんですね。

 

エミリーとヘイリーがソファの掃除でもめているところに遭遇したり、エミリーにダンスを見せてもらったりしました。卒業パーティ、楽しそうです。

 

ルイスさん、マーニーさんとの関係を隠さなくなったのかな? 相手がむらさきのパンツを見つけてきたマグナだから?

 

エリオットの家にリアが描いた絵がありました。芸術家っぽいふたり同士、創作物を披露して批評しあったりしているのかもしれませんね。

 

アレックスの独り言を聞いてしまったマグナ。
祖父母と暮らしている理由を教えてくれました。父親はある日突然出ていき、母親は病気になって亡くなったのだそうです。

アレックスにもこんなに重い過去があったんですね。ひどい思い出のおかげで強くなれたって言うのですが…本当に強いな…。

 

誕生日プレゼントを渡しにいったら、リアが彫刻作品を作っていました。自分の作品を誰も気に入ってくれなかったらっていう気持ちはよくわかるな。趣味で自分のためにやっているこのブログすら、誰も見てくれてないんだ…って落ち込むことはたくさんありますから。

 

マグナ、鉱山の最深部へ

ここがいちばん底みたいです! 骨の鍵を見つけました。

 

酒場のゲーム機のうちのひとつで、ドクロがなんとやら…と言われていたような気がして、骨の鍵を手に入れたので試してみたら遊べました。
だけど骨の鍵の使い道はこれだけじゃないみたい…。

 

発掘品などを寄贈していたら骨格標本とクマの像をもらったので飾ってみました。
骨格標本はほぼモンスターのスケルトン…。パピルスっぽくて好きです。クマの像は大きいな〜。酒場にあるやつといっしょかな。

 

興味深いひみつのメモ。

 

ちょこちょこ拾ったイリジウム鉱石をかき集めて、イリジウムののべ棒を手に入れました。何に使おうかな…。

 

冬の最後まで書き切りたかったんですが、まだちょっと続きます!


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