さいごのぼうけん

遊んだゲームの記録。ネタバレ注意です。

*マガイマガドが好きです

マグナ、最高のスープを飲む (Stardew Valley #11)


2年目夏その1です。

マグナ、植木鉢をもらう


エブリンおばあちゃんから植木鉢をもらいました。屋内に置いておけば、どの季節の作物でも育てられるそうです。ミニ温室ですね。
植木鉢の作り方も教えてもらいました。その気になれば、家も温室にできちゃいますね…。


醸造ダルをたくさん作って、加工体制を整えてみました。ワインはできるのに時間がかかりますが特化職の恩恵も相まって売値が跳ね上がるので、出来上がったのを見るとにこにこしちゃいます。


タネ製造マシンも作ってみました。作物からタネを作ることができます。便利だな〜!


所持金に余裕がなくて手が出せていなかったフルーツの木。確か春に植えて、夏のはじめに育ち切るから夏採れるものがいいなと思ってオレンジにしたんだったかな? 初めての収穫です…!


アレックスにも花束を渡しました。

マグナ、飛行機を見る


無線通信をしていたハーヴィー。本当のパイロットと交信できて興奮しています。



そのパイロットが乗った飛行機を見ることもできました。
ハーヴィーはかつてパイロットになりたかったが高所恐怖症と視力の問題であきらめたと教えてくれます。そして、プラモの飛行機を見せてくれるのでした。


花束を渡すというお決まりの流れ。



「…なんちゃって。」とマル。かわいい〜。



ディメトリウスはセバスチャンへの対応で嫌な人だという印象が強くなりがちだけど、マルの親なんだなあと思わされることもあるにはありますね。
ハリセンボンが欲しいと言われたのであげました。釣ったわけではなく行商人さんから買ったやつを渡しています。


エミリーが「岩で元気回復」セレモニーをしているところを見ました。特別注文で宝石を集めてほしいって頼まれていたのでした。普段からたくさん鉱山に行っていて、宝石はどれも余っているので生かせてありがたい特別注文でした。

マグナ、雨の日のウッドデッキにて


アビゲイルと似たようで違うことを言っているセバスチャンと出会いました。雨の日です。


マグナ、ゴールデンシャベル賞受賞


どうくつ昆虫をたくさん倒してモンスタースレイヤーの目標を達成し、昆虫の大アゴをゲット。ホネの剣信者なので使いはしませんが、新しい装備が手に入るのはうれしいです。


博物館への寄贈が称えられて、ゴールデンシャベル賞と錆びた鍵をもらいました。博物館の金庫に、少なくとも100年はしまってあったものらしいです。


マルの誕生日!

マグナ、最高のスープを飲む


二度目のルアウパーティーです。
去年はカリフラワーを入れて良い感じだったので、今年は金のカリフラワーにしてみました。
市長がスープを飲んだ瞬間に「愛される牧場主」の実績が解除されました。住民の好感度もこのとき上がっているんですね。


パーティーでピエールさんがスターフルーツを売っていたので、買ってタネ製造マシンに入れてみました! タネが2個できたからうれしい! 栽培すれば高品質になる可能性もあるしな〜。

タネ製造マシンは自前で作ったんですが、バンドルの報酬でももらえました。こういうのよくあるな…。


次の朝、リアが家まで来てくれて彫刻をプレゼントしてくれました。うれしいな〜!


ヘイリーの好感度が上がっていたので、花束を渡しました。

マグナ、ジョージの過去を知る


ジョージが歩けないのは年齢のせいではなく、かつての炭鉱での作業のせいだと知りました。
わたしは無邪気に鉱山を楽しんでいるけど、あそこを仕事の場をする人もいるし、危険な場所なんだな。なんだか身につまされました…。





いろいろお誘いがくるようになりました。タイミングが合わなかったり忘れていたりでなかなか行っていませんが、フラグが立ちさえすればイベントが見られるので大丈夫…。

マグナ、恋と友情の間



エリオットが修理したボートに乗りました。




サムの1枚目の絵かわいいですね。



母親が部屋に来て隠れるというお決まりの(?)パターンです。


アレックスにはごはんに誘われました。ガス、バイオリン弾けるんだ! いつもの酒場と思えないおしゃれでシリアスな感じです。


ステーキ好きなダスティが突然顔を出してくるのがよかったです。マグナもステーキがよかったな…。

 

次回

前回