さいごのぼうけん

遊んだゲームの記録。ネタバレ注意です。

プレイ日記#35 勇名を馳せる (オクトパストラベラー 大陸の覇者)

これまでのぼうけん:
切磋琢磨。

クリフランド地方のクラグスピアに行くことにしました。
討伐依頼を受けられるようにするためです。

コニーちゃんの物語を見た後、新しく出現したトリッシュの序章を見た。
他にもトラベラーストーリーはあったけど、先にクラグスピアへ向かう。

道中にまた名もなき町に誘えそうな人がいた。羊と一緒にいて、羊のかぶりものをかぶっていた。

このときキャットリンだけが出現する討伐依頼が開催されていて、討伐依頼はクラグスピアに到達していないと挑戦できない…ということで急いだのでした。

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クラグスピアに着くとすぐ自警団組合の女性に話しかけられた。
自警団組合はオルステラの通交と通商を魔物から守っている組織だそうだ。

いつの間にか、"アンダンテ"は有名になっていたみたい。
自警団の女性の興奮具合がすごかった。
「あぁ、何と素晴らしい邂逅! なんと不可思議な運命!!
 これぞまさしく、聖火神のお導き!!
 勇名を馳せる皆さんのような方々を探し求めていたところなのです
 どうか、私たちの頼みを聞いてください!」 

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自警団の女性がリーダーに話を通してくれて、討伐依頼を受けられるようになった。

さっそくキャットリンの討伐依頼に挑みたいところですが、上級討伐というのもあるそうで、そちらを解禁させるためにエンバーグロウで出ていた"雪花の大蜥蜴"の討伐依頼へ。

討伐依頼ごとに影響力が指定されていて、パーティ全体でその影響力が高ければ報酬も増えていく…ということなんだけど、今のところ戦えそうなメンバーも少ないし影響力も低いのであんまり気にしようもない。
いつ到達できるようになるのかな…。想像もつかないや。 

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次の日、キャットリンの討伐依頼も行ってみた。キャットリンが逃げない!
レベルが上がって爽快だ。

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クラグスピアの町民。ドキッとした。

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ねだって成功したときの台詞がおもしろかった。市民に溶け込んでいるが、実は盗賊団のお頭らしい。
ミスリルナイフをもらえてうれしい。

 

そういえば、メインストーリーに出てきたキャラクターたちにもフィールドコマンドが使えるようになっていた。シメオンにもねだれるのはすごい。
タヴィアーニの義娘という特別そうなキャラクターもいる。

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リプルタイドに戻って、メノ・バラッド・フィオルのトラベラーストーリー序章を見ました。
なんだかパーティに迷いつつある…。不満はまったくないけど、レベル上限だけが気になる。
導きを回してクラスアップを狙ったり導石を集めたりしたほうがいいんだろうか? 途方もない気もするけど…。

 

つづき