さいごのぼうけん

遊んだゲームの記録。ネタバレ注意です。

プレイ日記#60 密談の真相 (オクトパストラベラー 大陸の覇者)

これまでのぼうけん:
ソロン王はお茶目そう。

「全てを極めし者 第4章」続きです。

 

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開幕時に、たぶんクレスが「断じて許すものか」と言っていて超かっこよかった。
弱点無視でシールドを2枚割れるダブルクラックが便利すぎる。クレスは足も速くてほとんどの場合先制できるのも強い。

序盤でサイラスが倒れ、ボロボロになったけどなんとか勝てた…。
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最近旅パ迷走してます…。
星3.5だとレベル上限が迫ってきている気がして。
今思うとそんなに焦る必要なかったんだけどね。

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使者セロは退けたものの、今度はリーヴェンの大軍がやってきてしまいました。
アルティニアの者ではないのだからとソロン王は逃げるよう言ってくれます。逃げるかどうか選択肢が出ますが、「いいえ」を選びました。

一触即発の状態になりますが、後から駆けつけたリーヴェンの伝令の報告を受けリーヴェン軍は撤退していきました。

ソロン王の方にも部下がやってきて、使いガラスが報せを届けにきたと伝えにきました。
伝書鳩ならぬ伝書ガラスか。

 

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サンランドに大軍を派兵し、手薄になったリーヴェン王をパーディスが奇襲したというのが顛末でした。
リーヴェン王に"密談"について知らせ、隙を作ったところを襲撃する。そして"密談"でソロン王をも暗殺する。それがエドラスの策略で、三国不可侵条約の終わりを告げるものでした。

リーヴェン王が信頼していた宰相ラームはゴンスカがなりすましたもので、本物の宰相は土の中…だそうです。
ってことは、終章に出てきた聖火守指長サザントスも本物は殺されているってことなのかな。

ゴンスカは様々な国を撹乱しているのかなと思ったけど、ただパーディスの命のもと動いているだけだったんですかね。
ゴンスカほどの腕を持ったヤツが、パーディスごときに忠誠を誓うなんて信じられないんですが。

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リーヴェン王国の人間であるシャルルはここで離脱。
エルと主人公は、アルティニアに加勢することにしました。

「我がアルティニアが落ちればもはや……
 オルステラがあの暴君の手に落ちたも同然」

 

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最後は王女アラウネのシーン。

「オルステラよ…… どうか泣かないで
 屈せず、耐え忍ぶの
 いまに必ず……
 裁きは下る……」

姉である王女エリカの影に隠れがちですが、彼女も彼女で何か事を起こそうとしているんだろうか?
エリカが亡くなってアラウネが覚醒するっていうのがありそうな展開だと全プレイヤー思ってそう。怖いな。

 

これで「全てを極めし者 第4章」は終わり。

 

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次の町、シェパードロックにも行ってみた。

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ホルンブルグについて語っている人がいた。ふむ。

 

いつの話してるんだろうって感じなのですが、このころエイプリルフールで、特別なフォトスポットが追加されていました。

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シャベッタ…。

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このコメントはアーギュストのものなのかなと考えるとちょっと微笑ましい。

「覇者の訪れ」というフォトスポットだそうです。「春の訪れ」のフォトスポットのオマージュ(?)かな。

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このアイラからの手紙もかわいかった。