さいごのぼうけん

遊んだゲームの記録。ネタバレ注意です。

ポケダン救助隊DX プレイメモ4 「対決」

これまでのぼうけん:
キャンプが綺麗。

仲間を増やせるようになりました。

 

朝起きると家の前にゲンガー・チャーレム・アーボの3匹がいて、ポストから救助依頼を奪われました。ゲンガーは昨日物陰でアンダンテを見ていたやつだな。

彼ら「イジワルズ」の目的は世界征服で、そのためにおかねや仲間を集めているらしい。それは勝手だけど、アンダンテの邪魔をしないでくれ…。f:id:chapter_final:20201213003318j:plain

コイルにグミをあげたら「したしみやすい」というすごわざを覚えてくれた。
これも仲間勧誘のしやすさにかかわるすごわざ。コイルを連れ歩けば、主人公のすごわざはバトル向きのものに変えてもいいかもしれない。

グミは宝箱や依頼で手に入りそのまま倉庫に送られて、引き出せないみたいだ。ダンジョンで拾えることはないんだろうな。

キャンプでニックネームを変えられる。主人公とパートナーの呼び方も多分変えられるっぽい。ゲームを始めるときのメニュー画面でも変えられますね。

広場でハスブレロが今はなぜか進化ができないと教えてくれた。自然変動のせいだというウワサもあるが、詳しくは定かでないらしい。

ブルーはFLBに対する賛辞をほめ、主人公たちにもゴールドランクかどうか聞いてくる。これ、本当に主人公たちがゴールドランクでもウソ扱いしてくる(前回確かめた)から腹が立つ。
他の作品だと、なんだかんだ主人公たちは信頼されていたりちやほやされていたりするきがするんだけど、救助隊は世知辛い。

ルーキーランクからノーマルランクに上がった。

次の日は家の前に以前助けたキャタピーが来ていた。
友達のトランセルが森に迷ってしまったので助けてほしいのだという。
そこへゲンガーたちもやってきて、どちらが先に依頼を達成できるか勝負しようと言い出す。先に助けた方がお礼をもらう、イジワルズが勝ったらキャタピーは仲間にすると勝手に決め、キャタピーを困らせる。

依頼の場所である「怪しい森」に行けるようになった。
仲間になるポケモンがすごわざを覚えていることが多くて嬉しい。まだキャンプを持っていないポケモンが仲間になることもあって惜しいけど、冒険が終わると楽しい冒険のお礼にポケを置いて去ってくれる。依頼のお礼よりたくさんくれるので、正直金策になっているようなところがある。申し訳ない気持ちだ。

森の奥でイジワルズとバトル。難なく勝った。
トランセルは無事だった。隠れて待っていたらしい。

帰ってくると、キャタピーはますますアンダンテに憧れてくれるようになったみたいだ。
そこへワタッコがやってくる。仲間のワタッコが岩場にはさまって動けなくなった。空はカミナリでいっぱいなのに風が吹かない。ダーテングに葉っぱのうちわで強風を巻き起こして助けてもらおうと頼んだが、そのダーテングが帰ってこないらしい。
アンダンテはダーテングを探しにいくことにした。「沈黙の谷」へいけるようになった。

すぐに救助に向かいたいのはやまやまなんだけど、強制イベントでもない限り今のランクより1つランクを上げてからストーリーを進めると決めたので、いったん依頼をこなします。後からポイントの多い依頼をこなす方が効率が良いのはわかっているんだけど、後になったらやらない気がするし、ランク上げてみたいから。強くなれるはずだし。

というわけでブロンズランクになりました。ウソハチの石像をもらった。掲示板の近くに建てられる。石像の魅力にさそわれて、ウソハチがダンジョンに現れるようになるかもとのこと。

f:id:chapter_final:20201213012519j:plain

 

つづき