さいごのぼうけん

遊んだゲームの記録。ネタバレ注意です。

ポケダン救助隊DX プレイメモ2 「初仕事」

これまでのぼうけん:
救助隊「アンダンテ」結成。

次の日目覚めても、主人公はイーブイのままでした。
なぜイーブイになったのか、心当たりはまったくないらしい。

外へ出るとパートナーが倒れていた。f:id:chapter_final:20201209232517j:plain

心配したけど、楽しみで早朝から待ってたら寝てしまったらしい。
いっしょにこの家で暮らせばいいのに…。

ポストに「救助隊スターターセット」が入っていた。中身は「救助隊バッジ」「道具箱」「ポケモンニュース」。しかし救助の依頼は来ていない。まだ知名度がないからね。
ちょうど良いタイミングでペリッパーが飛んできて、ポストに手紙を入れてくれた。
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キャタピーから話を聞いたコイルからの依頼。洞窟に不思議な電磁波が流れた拍子にコイルとコイルがくっついてしまった。レアコイルとして生きていくにもこのままでは1匹足りないし中途半端だ。助けてほしい。というもの。自分たちで助けようにもくっついてしまうから誰かの力を借りたいってことだろうか。コイル → レアコイルってそんなに適当なの…?
とにかく、初めての仕事です。

依頼のあった「電磁波の洞窟」へ。入口で依頼者のコイルたちが待っていました。

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奥まで進むとくっついたコイルたちがいたので助ける。
またお礼をもらった。

帰ると、パートナーは初めての仕事でキンチョーしていたと明かしてくれる。

その夜主人公は夢を見る。f:id:chapter_final:20201209233857j:plain
朝起きたら覚えていないようだ。

今日はパートナーがポケモン広場を案内してくれる。f:id:chapter_final:20201209234033j:plain
おみせや銀行などの便利な施設がある。
銀行では、利用するとサービスとして1日1回アイテムがもらえるようだ。ありがたい。

ゴクリンの店でわざを思い出して変更した。「たいあたり」を「ほしがる」に。後から気がついたけど、ダンジョンでは野生のポケモンから道具を奪うことは基本的にないからPPの多い「たいあたり」のほうがよかったかも。

マクノシタのくんれんじょにも行く。まなびのくんれんをすべてクリアし、たくさんごほうびをもらった。

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ナマズンの棲む池。虹がかかっているときがある。

救助依頼の集まる掲示板や、ダンジョンの行き方も説明してもらった。
家の左の道には「救助隊キャンプ」という看板があるが、今はまだ行くことができない。

日によっていつもより多くお金と宝箱が手に入る「大量ゲット」のダンジョンがあるらしい。ないときもある。
宝箱は、ダンジョンクリアの際に開けることができ中身は倉庫に送られる。
初めて拾った宝箱の中身は「ねむる」のわざマシンだった。
普通の依頼のお礼で「いのちのタネ」などの永続的にステータスをあげる道具が手に入る。すごい。

次の日。ディグダが家の前で穴掘り遊びをしていて、家の前から掲示板へとつながるトンネルができた。
今日も依頼をこなす。
この晚主人公はふたたび夢を見る。地震にさえぎられ内容はわからない。

朝目覚めると、ダグトリオがやってきた。家の中に地下から直接。
エアームドにさらわれた子どものディグダを助けてほしいのだという。

エアームドのいる「ハガネ山」へ。
依頼者がダンジョンの入口にいて、目的地(ダンジョンの終わり)が何階か教えてくれるというパターンみたいだ。

ディグダのいる頂上にたどり着いた。
エアームドは、毎晩地震が起きるのはディグダたちが地下で暴れているせいだと思い込みさらったらしい。パートナーはその意見に異を唱えるが、エアームドは興奮していて話を聞かない。f:id:chapter_final:20201210000003j:plain
ボスバトル。
こちらが勝利すると、エアームドはふらふらになりながら飛んでいった。
和解できなかったのが残念。思い込みの激しいヤツではあったが。
ディグダを助けようとするが、崖に阻まれ辿り着けない。困っていると、この間のコイルたちがやってきて空からディグダを助けてくれた。

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町に戻る。ずっと高いところにいたからか足が浮いているような感覚だというディグダに、ツッコミを入れるパートナーとコイル。
ダグトリオはアンダンテとコイルたちにお礼を言う。コイルは、「進化系ガ三位一体トイウアタリ…親近感を覚エテイルノダ」「ポケモン同士 助ケ合ワナクテハ」と述べる。
パートナーはそんなコイルたちに仲間にならないかと誘う。この時選択肢でパートナーをからかうことができてかわいい。f:id:chapter_final:20201210000703j:plainf:id:chapter_final:20201210000707j:plain
コイルは乗り気だが、救助にすぐ駆けつけるには仲間の待機場所が必要で、それが存在しない以上仲間にはなれないと言って去っていってしまう。
パートナーは、明日ポケモン広場の「キャンプコーナー」という施設に相談しようと提案する。今日はいなかったけど、明日ならお店の人がいるかもとのこと。

また夢を見る。f:id:chapter_final:20201210001039j:plain

つづき