さいごのぼうけん

遊んだゲームの記録。ネタバレ注意です。

ミミッキュ: ぬいぐるみ 等身大ミミッキュ

今回はミミッキュです。

 

ポケモンセンターで販売されていた等身大のミミッキュ
首を傾げて「ばれたすがた」にもなることができます。

このミミッキュもタグをフンシツしました…。たぶんマガイマガドのぬいぐるみと一緒に保管していたはずなんだけど、思っていた場所になくて…。
「等身大ミミッキュ」と書いてあるタグだったと思います。

ミミッキュのたかさは0.2mです。これはどうやら中身が入っている部分(?)をさしているっぽくて、首の部分を含めると0.4mのピカチュウとだいたい同じくらいみたいですね。

だきしめるとちょうどいい大きさで、長年いっしょに眠っています。とてもかわいいです。
ミミッキュにしてもピカチュウにしてもポケモンの中ではだいぶ小さめの種類だと思いますが、実際に見てみると結構存在感があって大きく感じるんですよね〜。ポケモンは怖い生き物だ、とPLAで語られていたのも納得のいく話だなあとも思ったり。
それを「理解しようと努めること、知識を束ねること」で克服し、ポケモンとの共生を図ろうとしたのは偉大な一歩であったと思うけど…同時に異端的な扱いをされることもさぞ多かっただろうな、っていうのも想像がついてしまう、そんな等身大のぬいぐるみです。

なんにせよ! とにかくとてもかわいいです!

 

このミミッキュと、マガイマガドとマホロアと、あとマガイマガドの尻尾クッションがベッドの上に鎮座していていっしょに眠ってます。しあわせ〜。ニンゲンたちが眠るスペースはあまりありませんが、それすらも愛おしいのです。
写真では見えませんが後ろにちゃんと木の枝の尻尾もあります。ぬいぐるみなのでふわふわです。