さいごのぼうけん

遊んだゲームの記録。ネタバレ注意です。

*マガイマガドが好きです

修練場の壁画 (金冠集め4)

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モンハンライズ #19

ヌシの金冠集め開始と、修練場の壁画についてなどです。
日々の狩猟の記録をつらつらと書いています。

 

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リオレウスの最大金冠が出た。狩猟を全部捕獲で終わらせているの、実はリオレウスだけだったりする。反対に、捕獲できるモンスターで捕獲回数0なのはドスフロギィだけ。

心情的にはようやくって感じだけど、まあこんなものなのかもしれない。最小が出てから11体目。
ずっとやってきた★7「火加減注意! 紫炎と火球の巻」もこれで終わりかー。マガイマガドはこれからも狩りたいので、次は★7「ウツシ教官の挑戦状・其の三」をやっていくことにする。マガイマガドとナルガクルガの狩猟クエスト。多少強化個体っぽいし、ナルガクルガが出現するクエストは他にもたくさんあるけど、良い機会だから。

金冠を持っていないモンスターと、クエストを整理して効率の良さそうな集め方を考えてみた。
とりあえずイソネミクニの単体クエストからやってみることにする。イソネミクニは単体かアケノシルムとの2体クエストしかなくて(後にイベクエも追加されたけど保留)、アケノシルムはもう大小そろっている。
あと、ライズ新出だし早めに埋めたい…という気持ちもある。最後の方にゆかりのないモンスターが残ってもな…とも思うけど、まだまだ先の話だ。

ただ、飽きっぽいのもあってひとつのモンスターだけ集中的にっていうのはしんどそうなので他のモンスターも混ぜ込みながらやっていく、予定。

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ひとまず最小サイズがでた。★6の「冥土へ誘う歌声」。狩猟数は13体。これまであんまり狩ったことなくて、金冠集めを始めてから掛軸をゲットした。
睡眠が厄介だなと思っていたけど、耐眠珠で対策していったら眠らないし隙だらけだし戦いやすかった。

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タマミツネはよくここで眠っている気がする。

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ボルボロスの最小金冠が出た。★5「体で覚えよ! ハンマーの型」。

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獄泉郷の★7「ヌシの名を戴くもの」も持っていないヌシの最小やらなんやらが出やすいと知って行ってみた。
「ヌシの名を戴くもの」は、直前の「猛者たちの酒宴」がしんどかった記憶が強いので、相対的に難易度の割にそこまで心理的負担がない。

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なんと一発でヌシ・タマミツネとヌシ・リオレウスの最小が出た…のはいいものの、ヌシ・ジンオウガの最小だけ出なかった…。
ヌシ・ジンオウガの最小もこのクエストは出やすいはずで、最大は確定クエである「称号・ライバルの心」でもう出ている。ヌシ・ジンオウガはこのクエストの最後に出てくるから、最小ヌシ・ジンオウガのためにもう大小そろっているヌシ・タマミツネとヌシ・リオレウスを倒すことになる…。
掛軸のために全員10体は倒さないといけないから、百竜夜行で稼ごうと思っていたけどこちらをやるか…まだ数の少ないヌシ・リオレウスの10体までに出たら良いな…とか思っていたけど、この考えは甘かった

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この次と次の次の挑戦で、ヌシ・タマミツネの最大とヌシ・ジンオウガの最大サイズを更新した…。ヌシ・タマミツネの最大に至っては2回更新。
攻略本で数値を確認したら、「称号・ライバルの心」で記録できた最大金冠は最大金冠になるギリギリのサイズだったっぽい。小さめの最大金冠ってことだ。
ヌシ・タマミツネに対しては毎回でかくね? って思っていたけど、律儀に最大更新しなくて良いんだ…。

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オトモが紅玉を2つぶんどっていてすごいなと思った。

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気分転換にイベクエ★7「暴君の背くらべ」に行ってみた。ヌシ・ディアブロスの2体狩猟クエストで、最大最小金冠が確定という超ありがたいクエスト。

もともと単体クエスト1回と今回の「暴君の背くらべ」以外百竜夜行でしか倒していないし、面倒なので10体狩猟で掛軸を手に入れるまで百竜夜行で討伐した。

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福引でムーファ人形をゲット。これまでの作品と関連があるんだろうなっていうのがいくつかあるね。

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イソネミクニが沼りつつあって、飛翔蹴りの練習を始めた。今までは入れ替え技は桜花鉄蟲気刃斬にしていたんだけど、飛翔蹴りから派生する気刃兜割が強そうで。

それで、イソネミクニ相手に練習するのも良いけどちゃんとやっておいたほうがいいかなと思って修練場に来た。探索していたら滝の上の方に壁画を見つけた…。

暗くて見えにくいけどかつての百竜夜行の様子を描いているんだろう。
50年前のものを彫った…にしては古すぎる気もするから、もっともっと昔の話なのかもしれない。大社跡が栄えていたくらいのころのもの…なのかも。
ここ、大社跡みたいな灯籠とか狛犬(ガルクかな)の像もあるから。

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「合計ダメージ」のすぐ左に、ガルクに乗って戦う人間がいる。

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右側からモンスターが押し寄せている。

ここ本当に見えにくくて考え込んでいたんだけど、ここに描かれているのってみんなヌシモンスターが存在する種族なんだね。
そう思うとよくわからなかったやつも理解できるようになった。

上の写真だと、一番右がジンオウガ、その左上にリオレウス、下にディアブロス、左上にタマミツネリオレウス以外は分かりやすいと思う。

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壁画の中央らへん。ハンターに少し隠れているけど、翼と尻尾からリオレイアかな。その左上にアオアシラ。

彼らがヌシモンスターそのものなのかどうかまでは壁画からはわからないけど、ヌシモンスターが襲来したからその記録として残されているっていうのがありえそうな話なのかな。
…メタな話をすれば、このモンスターたちがヌシとして登場するという伏線ですね。

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壁画の上の方に雲みたいなのが描かれているのが気になる…。
百竜夜行の原因はわからないまま数百年が過ぎている、とストーリー中で言われていた。イブシマキヒコとナルハタタヒメこそが百竜の淵源だったと今のわたしたちは知っているけど、これまではずっと長い間謎だったはず。経験として、嵐とともに百竜夜行が起こる…と知って壁画にしたのかな…。

本来の目的だった飛翔蹴りはなんとなくわかってきて、今まであんまり気にしていなかった練気ゲージのことも考えるようになったし(桜花なら当てれば自動で上がる)、カウンターもちゃんと当てようという気持ちになってきた。ちゃんと戦っているって気がする。
イソネミクニ相手だけじゃなくて、ヌシの名を戴くものを始め他のクエストでも使えるようになった。火力が上がって楽しい。

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久々にカジカがお風呂に入っていた。
今のオトモと自分の重ね着、アイルーのギルバートは怨虎竜、ガルクのキッドは雷狼竜の重ね着を着ていて、自分は飛雷竜の腰(尻尾)をつけて牙竜種でそろえている…つもり。

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集会所の上に教官がいるということに今更気づいた。

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うさ団子を食べているときがある…。

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あのお面をつけているときがあるんだなあ。

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またまた探索ツアーに行って、イソネミクニの最小サイズを更新してしまった…。
イソネミクニはすでに最小金冠が出ていて、最大を狙っているつもりだったのに…。最初に最小が出たときは小さいなと思ったけど、今回はわからなかった。

他にもフルフル×2、ゴシャハギ、オサイズチと狩ったけど収穫なし。

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雑貨屋で何か買うとたまにおまけがもらえると知って、セールのときだけ買い物をすることにした。福引券とか、あってもきっと使わないけどちょっと欲しい。

 

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